地方でリモートワーク

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納期に間に合わなかったけど社長が行ってきていいよと言ってくれたので、RubyKaigi2018に参加してきた

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だいぶ日が経っていますが、RubyKaigi2018に参加してきました。

rubykaigi.org

初参加

初めての参加でした。

1年に1回の一番大きなRubyのカンファレンスです。

普段岩手県でリモートワークしているので、仙台は新幹線で1時間もかかりません。

たしか40分くらいです。

1週間前くらいに社長が

「参加していいよ」

と言ってくれたのでお言葉に甘えて参加してきました。

参加費は2万円だけどしゃぶり尽くせばお金はかからない!

参加費は2万円です。

会社負担だったので、自分の財布は痛くないのですが、結構高いですね。。

ただ、朝食もでるし、昼食もでるし、おやつタイムもあります。

ホテルを朝食つきプランにする必要はなかった、、w

企業さんのブースが出ていて、どら焼きがやたら配られていました。

写真は昼食の牛タン弁当です。

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夜は初日はfreeeさん、2日目はsmartHRさん、shopifyさんのRubyKaraokeに参加して、

タダ飲み、タダカラオケをしました。ごちそうさまでした。

smarthr.jp

www.freee.co.jp

www.shopify.jp

我ながら、なかなかアクティブに過ごせたと思います。

肝心の講演内容は?

Rubyのコアな話が多くて、正直難しくてよくわからなかったです、、

採用されなかった講演があって、今回なぜこれらの講演が採用されたかを考えてみると、

  • RubyのCな部分(最適化、高速化)

  • 機械学習

  • MJIT

  • mruby

が今のRubyに求められているんだなーと思いました。

Railsばっかりやってる場合じゃない、、

企業さんブースを回ってみて

たくさんの企業さんがブースを出していました。

リモートワーク可の会社さんもあって、条件次第では考えるのもありだなーと。

プログラミングができれば、それこそ食いっぱぐれることはないなーと安心できました。

来年は福岡

来年もいきたい!