Railsプロジェクト開始時のテーブル定義にはmigrationファイルを1つにすると便利

Railsプロジェクト始める時にテーブル定義が決まっている時はmigrationファイルを1つにまとめると便利です。

rails g migration init_schema

上記コマンドでmigrationファイルを生成して、テーブル定義をしていきます。

class InitSchema < ActiveRecord::Migration
def up
create_table users, force: :cascade do |t|
t.string "name",  null: false
t.string "email", null: false
end
add_index "users", ["email"], name: "index_users_on_email", unique: true
end
def down
raise "Can not revert initial migration"
end
end

Railsプロジェクトの初めからmigrationファイルが多く生成されるのを防ぐことができます。

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